★☆☆酷暑の中で、幸せを紡ぐ☆☆★

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8月になれば、もしかして気温が落ち着くかな?
と、かすかな思いがありましたが、
真夏の灼熱の太陽の輝きとは違い、酷暑そのものです。
そして、立秋を迎えるやいなや台風到来、
今夏は過ごしにくい気象条件に閉口気味に。

暑さに負けず、元気に仕事も婚活も
頑張ってくださっている会員さんからのお知らせは
清涼剤を頂く思い、アドバイザーは励まされています。

有難うございます。

「あんまり暑いので、帰宅後、火を使って料理したくない。
夏野菜は冷やしてドレッシング和えをして、
その上に魚肉の加工品を載せると
独身男の一品料理かな?美味しいですよ。」
……40代男性様

「お相手に、冷やし中華を教えてさしあげました。
麺の上にトマト、キュウリなど夏野菜をトッピングしたら?
摺りごまや海苔もプラスすると栄養バランスが良い
と伝えると、早速、手料理をしてくださって
一皿でかなりボリュウーム感があり満足してくださったようです。」
……30代女性様

年々、仕事を続けていきたい女性が増加の中で
男性も生活意識が変化しています。

最近は男性の自己PRに「お相手が仕事を続けていく場合は
できるだけ協力したい。」が目に留まります。

嬉しい傾向です。

お見合いは未知の人と未知の人との出会いです。
時にハードな仕事優先が先立って、
完璧に男女で同じ内容の家事分担でありたいとの
結婚条件の方もいらっしゃいます。

勿論、女性様たちのお気持ちは理解できますが
幼き頃からの男女の生活体験による
性差による段差のようなナイーブな形もあります。

男女の家事協力、家事分担などは
お二人の仕事内容の中ですり合わせながら
自身の思いを伝える(お相手にお願いする)
と、ご交際がご婚約の良い方向へ進展しやすいです。

「なんとかなる」のクッション材のようなものが入用、
お見合い結婚だけでなく、人と人の関係は
いつもそのようなことが付きまとっているようですね。

脱サラ後、創意工夫され、
高原で自然栽培をしておられるご夫妻から
夏野菜一便がとどきました。

コールラビ、開田キュウリ、ズッキーニを
見つめながら、野菜の芸術品に魅了されました。

同日(8月6日)、
人間は美しいものをつくることができます。
人々を助け、笑顔にすることができます。・・・

テレビ放映の小学生のメッセージと重ね合わせて、
信頼と愛に導かれたご夫妻に感動です。
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