11月7日 婚活ニュース

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11月を、旧暦で「霜月(しもつき)」と呼んでいる。
霜月」は文字通り霜が降る月の意味かと思う。
紅葉前の街の風景は地味だけど、味わい深い散策ができるかと思う。
お見合い後、交際入りをされると、お二人のご都合日をきめてお会いする。
飲食を共にするだけでなく、散策をされることが効を奏して、
お二人のお気持ちの距離感が縮まる傾向。
マスク着用をしながらの散策は生涯の思い出になると思う。
この季節、街路樹下などに咲いている野の花をみると
懐かしい唱歌などを思い出すのでは。

お二人で歩きながらのハミングは素敵な街のロケーションになるかと思う。

🎵遠い山から 吹いてくる
小寒い風に 揺れながら
気高くきよく 匂う花
きれいな野菊 うすむらさきよ

🎵霜が降りても まけないで
野原や山に むれて咲き
秋のなごりを おしむ花
あかるい野菊 うすむらさきよ
https://www.youtube.com/watch?v=JkRI0QWTpTQ

もうじき七五三
「孫が5歳になります」とのご報告を元会員のお母上様から
ご連絡をいただいた。

「無事に育まれている孫、若い夫婦の頑張りを感じます。」

故郷がリンゴの産地の元会員様から
美味なリンゴを送っていただいた。
「コロナで故郷へ行き来ができないので
実家からリンゴをたくさん送ってきました。
おすそわけします」として・・・

・・・そして、リンゴの感動が続きました。
メールでリンゴの作品をご披露してくださった。

ご主人様からは出勤前に3歳の娘にリンゴウサギをつくっています。
皮むきが下手ですが、表情顔のウサギをみながら娘はご満悦です。

奥様からは
「アップルパイをクックパットをみながらつくりました。
娘の喜ぶ顔に励まされています。手作り志向で頑張ります。」